
クエスト01:ダバオのカカオと情熱を、日本の知見で繋ぐ旅(Matchaya)
- 探究の問い:「ダバオが誇るカカオやコーヒー。その生産者の情熱を、日本の市場へと繋げられないか可能性を探る」
- 現在の進捗:
20%
📍 現在地:マラゴスのタブレア入手完了。
クエストの道のり:
- 素材の選定(完了) ダバオの情熱の象徴、マラゴス・カカオを手に取り、冒険を開始する。
- 価値の創造(実験) 日本の抹茶とダバオのカカオ。二つの個性を「Matchaya」として調和させる。
- 現地での試運転 フィリピンの知人や親戚の反応を、市場へ出る前の「羅針盤」にする。
- 日本市場への投下 実際に日本の消費者へMatchayaを届け、その可能性を市場に問う。
- 探究の結末 日本の市場からの「答え」を受け取る。繋がった喜びか、あるいは次への課題か。
クエスト02:ダバオで「カカオ栽培」からの究極のクラフトチョコ作り
- 探究の問い:「日本では不可能なTree to Bar。栽培からの一貫生産は、本当にシニアに可能なのか?」
- 現在の進捗:
5%
📍 現在地:自宅の庭と植木鉢で苗木栽培を開始。Tree to Barは本当にシニアに可能なのか。(進行中)
クエストの道のり:
- 栽培開始(進行中): 庭を掘り、苗を植える。未知の「Tree to Bar」へ向けた、無謀で静かな第一歩。
- 素材の収穫(挑戦): 試行錯誤の末、自らの手でカカオを収穫する。まず「素材」を手にできるか。
- Tree to Bar(実験): 発酵から製造まで。自ら育てた種から、一枚のチョコを形にできるのか。
- 価値の検証(確認): 完成した一枚を外の世界へ。それは、挑戦の果てに生まれた「本物の価値」か。
- 市場への架け橋(結末): 日本市場へ問いを投げる。その結果を、ありのままアーカイブに刻む。




